当記事にはアフィリエイト広告が含まれています!
青森観光で訪れたいスポットの一つが、青森県観光物産館「アスパム」です。
三角形の建物が印象的で、青森県のお土産や特産品を探したり、展望台から景色を楽しんだりできますよ。
青森駅から徒歩でアクセスできるため、青森市内を観光する時にも立ち寄りやすいスポットです。
青森駅からアスパムへのアクセス
「斜張橋」の奥に三角形の建物が見えてます!

アスパムは、JR青森駅から徒歩約8~9分の場所にあります。
駅から歩いて行ける距離なので、青森駅周辺の観光や食事とあわせて訪れすのにも便利です。
アスパムへの主なアクセス方法をまとめました。
| アクセス方法 | 所要時間の目安 | おすすめの人 |
|---|---|---|
| 青森駅から徒歩 | 約8~9分 | 気軽に観光したい人 |
| 青森からタクシー | 道路状況により変動 | 荷物が多い人 |
| 新青森駅から電車 | 青森駅まで約6分+徒歩約8~9分 | 新幹線を利用する人 |
| 新青森駅からタクシー | 約15分 | 乗り換えを避けたい人 |
※所要時間へ目安です。道路状況や電車の待ち時間によって変わります。
「JR新青森駅」からタクシーを利用した場合、所要時間は約15分、料金は約2,000円程度です。
新青森駅からアスパムへバスで行く方法
東北新刊を利用して青森を訪れる場合、最初に到着する駅は新青森駅です。
新青森駅からアスパムへ向かう方法は、バスやJR奥羽本線、タクシーがあります。
バスを利用したい方は、青森市内の観光スポットを結ぶ「あおもりシャトルdeルートバスねぶたん号」などを確認しておきましょう。
ねぶたん号などのバスを利用する場合
【シャトル・ルートバス「ねぶたん号」➔新青森駅東口の③番のりば(市内交通経典、観光施設)
ねぶたん号は新青森駅や青森駅、主要な観光施設などを結ぶルートバスです。ただし、便によって運行ルートや停車場所が異なるため、乗車前に最新の運行情報を確認しましょう。
↗あおもりシャトルバスdeルートバスねぶたん号(青森市)

アスパムの停車するバスは無いのできをつけましょう!
JR奥羽本線で青森駅経由で行く方法
バスの時間が合わない場合は、JR奥羽本線を利用する方法も便利です。
新青森駅➔青森駅:JR奥羽本線で約6分
青森駅➔アスパム:徒歩約8~9分
アスパムの魅力
1階:青森県最大級の品揃え!
アスパムは、青森県内の名産品や特産品をまとめて探せるお土産スポットです。
「青森県最大級の品揃え!」でりんごのお菓子やジュース、海産物、地酒、青森の伝統工芸品などを扱う店舗そろっています。
2階:青い森ホールは360°3D映像シアター「有料施設」
360°3D映像で青森の美しさを体感するこたができるシアターがあります。

2階以上の有料施設へ入る場合はチケットを自販機で購入します

10階:青森の食を堪能できる!
10階には青森の食を堪能できる「郷土料理みちのく料理西村」では四季折々の旬の食材を使った郷土料理が味わえる老舗のお店です。雄大な陸奥湾を眺めながらお食事を楽しむことができる施設となっています
↗西村公式
13階:展望台(西側)
地上51mの高さにある展望台は、青森市街、下北、津軽、夏泊の各半島や陸奥湾、八甲田山々、青森ベイブリッジなどを360°展望するこてができます。
展望台の営業時間は9時~19時で、昼と夜の景観が360°ぐるり眺望できます。
気象条件の良いには遠く北海道を望むことができますよ。人気のスポットのようです。
アスパムの有料施設の料金と営業時間
観覧料
◎360°3Dシアター・展望台セット券:850円
◎360°3Dシアター券:650円
◎展望台:400円
営業時間
アスパム物産館:9:30~19:00
青い森ホール「360°3Dシアター」:10:00~17:15
展望台:9:00~19:00
アスパムまとめ
青森県観光物産館アスパムは、